賃貸キッチンにもシールフック新設。。
おはようございます。今朝も強い冷え込みはありませんでした。昨日は昼過ぎからずっとストーブも点けずにいました。前夜火の気が無かった部屋だし朝、リビングは冷えてるかと思ったらそれでも、起きた時既に15度を超えていました。今日も陽射しがある様なので春を感 ...
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おはようございます。
今朝も強い冷え込みはありませんでした。

昨日は昼過ぎからずっとストーブも点けずにいました。
前夜火の気が無かった部屋だし朝、リビングは冷えてるかと思ったらそれでも、起きた時既に15度を超えていました。
今日も陽射しがある様なので春を感じる一日なりそうです。
: : :
一昨日だったかな、娘キッチンの気になるところを見直しました。
自宅に続き、またまたシールフックを使って。
システムキッチンのコンロ下、観音開きの扉裏の吊り収納。
フックを一ヶ所増設しました。

位置調整をする為に既存のひとつの位置調整つをし、ひとつ増設。
右側の指先トングと網杓子を吊れるように致しました。

コンロ下で前に立つとこんな風に。

シンク下収納スライドラックを購入して便利に楽に使えるようになりました。昔ながらの観音開きで、中には一切仕切や棚の付いて無い状態が、随分使い良く。
少しお値段張りましたがいいお買い物でした。
劇的と言って良い程、収納用も増え、使い勝手が上がった事は言うまでもありません。
ただ、形・大きさ不揃いのキッチンツールの収納にまだまだゴールが見えない感じは未だ続いています💦
スッキリ収納を目指したくて、一度、扉裏はゼロに出来ないまでも、最小限にとハサミだけにしてみた事も有ったのですが、やはり、すぐ手に取りたいお玉やタナーはこの位置が最適と気付き。

見た目のスッキリ感より使いやすさを重視。

収納スペースに限りがある場合、扉裏の吊り収納を取り入れずには入られません。
自宅キッチンでも一面が見渡せる事をモジってコックピット方式とかコックピット収納と名付けて入居すぐからあちこちに吊っていました。
今はこの言葉が残ってるかどうか分かりませんが、私は新設工場の立ち上げでの製造ライン管理で「トヨタ方式」と教えられました。
そもそも賃貸はコンパクトキッチンなのでどんなに頑張っても最新鋭の設備の使用感や、素敵収納には追い付くはずはなく、なら、見た目より使用感重視。
危なく順位を間違うところでした。が、使い勝手は亀の歩みでアップしてるかな。「三歩進んで 二歩下がる」って感じでしょうか。←古
この賃貸暮らしはもう数年続く予定なので色々挑戦して使い勝手良くストレスの少ないキッチン作りを目指し、楽しみます。。
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